ファンケルサンガード
生後6カ月以上の赤ちゃんから使える日焼け止めクリームです。
実際に肌に乗せてみます。
白色の柔らかいクリーム状です。
肌にしっかり着く感じで
のばしていくと、無色透明に。全く色は見えなくなりました。
オルビスベビーUVクリーム
ファンケルサンガードに比べて、水分が多いクリームです。
見た目は白色のクリーム状です。
ファンケルより伸ばしやすいです。
オルビスの方も、伸ばすと見た目には全く分からなくなりました。
個人的には、コスパの良いオルビスをリピートする予定です。 動き回る赤ちゃんの肌にクリームをぬるときは、できるだけ早くぬって伸ばせるほうがよいです。
その点もオルビスの方が勝っている気がしました。
どちらも1歳の長男に使っています。最初は嫌がっていたけど、最近では慣れてきて大人しくぬらせてくれます。
クリームをぬったら外に出れるというのが分かっているからです。
プールに入る日は長女や二女にもぬることがあります。
比較してみました
| 『ファンケルサンガード』 | 『オルビスUVクリーム』 |
| SPF12 | SPF16 |
| PA++ | PA+ |
| 12g入り | 30g入り |
どちらも、無香料、紫外線吸収剤不使用です。
石けんやボディソープで簡単に落とせます。
ファンケルは6カ月以上の赤ちゃんにも使える、ということです。
オルビスの方は赤ちゃん向けなので、特に生後何カ月以上からという記載はないようです。
どちらも、赤ちゃんから大人まで使える日焼け止めクリームです。
価格は購入時期によって異なることがあるので、各ショップでご確認ください。
SPF12 PA++ ※SPFは、紫外線を浴びてから肌が赤くなりはじめる時間(約15~20分間)を1としたときに、何倍の時間日やけを防げるかという紫外線防止効力を数値で表したものです。 ※PAは、肌の黒化やハリ・弾力の低下を引きおこしやすい紫外線A波から肌を守り、日やけを防ぐ効果を3段階(+、++、+++)で表したものです。
関連ページ:赤ちゃんも使える日焼け止めクリーム (ayuayuの別サイトです)















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